安倍・麻生のワースト・コンビによる悪政の極み

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    先の金融審議会「市場ワーキンググループ」が作成した報告書の扱いをめぐり、官邸の指示により、麻生氏が受け取らないという前代未聞の茶番劇が演じられた。今の年金の水準から言って、65歳に年金を受給開始してから、95歳になるまでの30年間は、合計の赤字累積額が2000万円になることから、自助の努力で貯蓄・投資をして生活を維持すべきという内容であった。この報告書の内容は、かねてから予想されたことであり、いまさら隠蔽する必要はない事実である。参院選を前にして、物議を醸すのは、選挙に不利に働くというだけで、「受け取らない」事により、年金の不足問題がなかったことになるなど、安倍政権の言動は誠になげかわしい限りである。こんな無責任な、国民を愚弄した茶番政治を許すわけには行かない。在日朝鮮人の代弁者である安倍・麻生らによる悪政は、今度の国政選挙において、排除されなければならない。野党も腰抜けの状態であり、細野や長島などが自民党に入党するなど、節操がないのも誠に見苦しい限りである。一刻も早く、国民を裏切るような政治屋はお引取り願いたいものである。


    放火犯 東大女子学生 第4のクズ人間

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      このところ相次いで東大学生・OBによる犯罪事件が相次いでいる。豊田真由子、泉明石市長、丸山穂高についで、今度は、東大在籍の女子学生が、先達に負けじと、放火事件を引き起こしている。その名は、東大工学部3年の木内真璃奈20歳である。渋谷区笹塚のマンションにある交際相手の部屋でガスコンロの火をつけて逃亡した罪で逮捕されるという事件である。そもそも数ある犯罪の中でも放火は最も重い罪に属する。このようなおぞましい犯罪行為を平然と実行するとは、大変な驚きであり、東大の中に、数多くの人格破綻者やクズ人間が如何に多いかの証左である。受験秀才と言われる連中が、単にペーパテストのみで、入学する人間に、このような人格的にクズ人間が紛れ込んで来るのは仕方ないことではある。このようなクズ人間が社会に出た後が懸念される。かっての文系のエリートと言われた法学部の人気は凋落しており、優秀な人ほど、企業に就職し、2流以下の学生が、官僚や法曹分野に就職するという傾向が益々、顕著になっている。いつまでも漢字が読めない在日朝鮮人の血流のある反日の安倍晋三を総理にしておくのは、日本の国民にとって最大の不幸であるが、クズ人間の多い東大からは、日本を背負って立つような人材は当分出てこないだろう。出てくるのは、クズ人間による反社会的な蛮行を行う輩ばかりで誠に悲しむべきことである。

      日本で一番偉い人は誰か?

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        かっての大日本帝国憲法(明治憲法)下においては、天皇が国を統治する権限を有していたことから、文字どうり天皇が一番偉い人であったと言える。しかし、現代の日本国憲法では、天皇の地位は「日本国の象徴」としての地位にあり、憲法上、「もっとも偉い人」ではない。天皇の国事行為は、内閣の助言と承認」によって行うことが憲法で規定されている。民主主義の根幹は、主権在民であり、三権分立にあると言っても良い。選挙で選ばれた議員が国会を構成し、内閣を構成している。憲法第41条において「国会は、国権の最高機関」であると規定している。また第67条において、「内閣総理大臣は、国会議員の中から国会の議決で、これを指名する。」としている。これらのことから、国会を構成する衆議院・参議院の最高責任者である議長が「日本国で最も偉い人」と考えるのが至当であろう。最近、安倍総理の言動を見ると、まるで内閣総理大が国民の代表であるかのような振舞いである。官邸で全てのことを決めて実行するならば、国会や政党は存在する意味は薄れてしまう。、「内閣が全て決めて政治を動かすような状態であるならば、自民党は存在する意味はない。」と発言した小泉進次郎氏の意見はもっともなことである。民主主義の根幹ともいえる「三権分立」は今日の日本で本当に機能していると言えるのであろうか、極めて疑問である。内閣は、あくまで行政機関であって、「法律を執行し、国務を総理する」のが本来の役割である。しかしながら、実際はというと、国会は形骸化しており、内閣のなすがままである。安倍独裁政権のもとでは、国会は、単なる形式的に法律を審議するだけの名ばかりの機関である。国会の議長は、政治家としての役割を終えた人の名誉職に成り下がっている。本来ならば、日本で最も偉い人は、国会の議長であるはずであろ。平成天皇の退位、今上天皇の即位を始め、改元や皇室行事に関わる場面での安倍総理の突出ぶりは誠に異常である。安倍晋三は、都市伝説によれば、朝鮮の李王朝の血流とされる少数民族の在日帰化人であると言われている。父親の安倍晋太郎
        は、常々、「俺は朝鮮人である」と漏らしていたそうである。確かに安倍晋三は、山口県熊毛郡田布施町の朝鮮部落の出身であり、韓国の統一教会とも深い繋がりがある。一説によれば、フリーメーソンのイルミナティの代弁者だとも言われている。果たしてこのような怪しい噂のある人物が、日本における「最も偉い人」なってもに良いのだろうか?令和時代の天皇が、安倍晋三の下座に位置していいのだろうか?

        トランプ大統領メラニア夫人の脚組みはマナー違反

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          令和の時代になって初めての国賓として米国のトランプ大統領夫妻が来日した。安倍総理は、ここまでやるかという位のおもてなしをしてトランプ大統領を歓待した。外交においてはトップ同士の信頼関係を醸成することは極めて重要であることは言うまでもない。トランプ大統領が滞在中は、全てのメデアはトランプ大統領のショウタイムを一斉に報じていたが、新天皇を皇居に訪問したときのメラニア夫人のマナーに違和感を禁じ得なかった。
          欧米人の中でも背が高いのが普通であるドイツ移民のドナルド・トランプ大統領は、身長が191センチあるとのことである。これに対して、スロベニア出身のメラニア夫人は、前職がモデルらしく身長が180センチもある。お二人は、外見上はお似合いのカップルである。しかし、日本の天皇・皇后と比較すると、まるで巨人と小人のように映ってしまう。トランプ大統領夫妻が皇居で天皇・皇后と会見した際、メラニア夫人はいち早く脚組みをしたのである。このとき、雅子皇后は、両脚を揃えて礼儀正しく接見していた姿がテレビ画面に映し出されていた。初めての公式な場において、脚組みをするのは天皇・皇后に対して大変失礼な態度ではないだろうか。メラニア夫人は、高身長である上に、ハイヒールの靴を履いており、あたりを見下ろすような雰囲気が会った。国際的に見ても、日本人は背が低い方であり、とりわけ、新天皇は160センチ強の身長であることから、見上げるようにトランプ大統領夫妻に話しかけていた。天皇・皇后が背の高い外国人と接見する場合は、相互のバランスを考慮すれば、あえて厚底の靴を履いては如何かと思われる。文化の違いからくる態度かもしれないが、日本国民から見ると、必要以上に劣等感を抱かせることにもなる。米国の大リーグで活躍中の大谷翔平は、外人に引けを取らないだけの体格を有していて、誠に頼ましくすら感じられるのである。是非、新天皇には、シークレット・シューズを履いてもらいたいものである。

          近視から子供を守る施策の普及

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            文明が進むと、外部からより多くの情報を入手するために、目を酷使することは避けられない。かって、小学生でメガネをかけている割合は、極めて少数であったが,現在は小学生の34%が視力1.0以下だと言われている。大学生になるまでに、ほぼ70%が近視の状況になっている。わが国は正に近視大国である。人間は成長期に目の眼軸も伸びるが、必要以上に伸びると、近視の状態になる。現在の子供たちの多くは、屋外で遊ぶことが極端に減っている。最近の研究によると、近視になる条件は、大気から「紫の光」(バイオレット・ライト)を目から取り入れることが減る一方、ゲーム・マシンやスマホなどを近距離で、かつ、長時間にわたって見る機会がかってよりも著しく増えている。このような日常における生活習慣が目の緊張を高め、眼軸が伸びるという結果をもたらしている。最近、慶応大学は、バイオレット光に近視進行の抑制効果があること世界で初めて発見したことを報じている。また、同大学では、植物のクチナシの色素成分である「クロセチン」に近視進行抑制に関連する遺伝子の一つである「EGR-1」の発現量を増やす効果があることを世界で初めて確認したとのことである。昔の小学生たちは、学校の授業が終わると、夕方まで外で遊ぶという生活習慣が普通であり、自然な状態で大気からバイオレット光を取り込んでいたため、眼軸の伸長が抑制されて、近視になることが極めて少なかったと思われる。子供にとって目は極めて大切なことであり、家庭や学校において、子供の近視抑制に積極的に取り込む必要性が痛感される。

            またまた現る東大出のクズ人間 丸山穂高

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              日本維新の党に所属していた衆議院議員の丸山穂高は、北方領土を戦争により奪還すべしとする問題発言をやらかした。領土問題で日ソの間では微妙な状況にあるとき、事もあろうに国会議員が戦争をやってでも領土を取り返すべしとの発言は、極めて重大な事態を惹起させることになる。酒席での発言だからといって許されることではない。日本維新の党を除名されるのは当然であるが、国会議員であることがそれ以上に問題であり、即刻議員を辞職すべきである。丸山穂高は東大ー経済産業省出身のクズ人間である。豊田真由子(このハゲ)、泉房穂(家を燃やしてこい)に続く3人目の史上最低の政治屋である。外目にはエリートとされる人間に映るものの、共通する本性は、いずれも「東大出のクズ人間」という点にある。東大というところは、このようなクズ人間を好んで入学させ、社会に送り出しているのである。ここ10年近く、総理大臣を輩出しておらず、ろくでなしの官僚や政治屋を世に出している。最早や東大には、一国を背負って立つ憂国の士はいないのであろうか。かって文系のエリートとされていた文1は、偏差値において、経済学志向の文2に凌駕されてしまったのである。法学部は定員割れとなり、司法試験の合格者は京大に抜かれてしまったのである。全ては受験秀才の成れの果ての姿といっても過言ではない。




              安倍総理が新天皇に勲章を譲与に驚く!

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                時事通信社は、「政府、新天皇陛下に勲章譲与」と伝えた。それによれば、「平成の例にならい、宮中晩さん会など儀礼・儀式の際に身に着ける勲章を新天皇陛下に譲与することを決めた。」とある。今回、新天皇が譲与される勲章は、大勲位菊花賞頭飾、桐花大綬章、文化勲章の3種である。これまでの慣習によれば、大勲位菊花賞、桐花大綬章、旭日大綬章及び瑞宝大綬章は、宮中において天皇陛下から親授されるのが本来であった。にもかかわらず、今回は、安倍総理が新天皇に対して勲章を譲与するというのであり、これでは一国民の代表に過ぎない総理大臣が上席に位置して、象徴たる天皇を臣下とみなして、勲章を授ける構図となる。単なる儀式とはいえ、正に主客転倒ではないだろうか。これは、元号の令和が意味するように、安倍総理が、和(国民の象徴たる天皇)に対して、命ずる主旨を、文字どおり実行に移したことになるのではないか。誠に無礼極まる振舞いではないかと思われる。これも天皇の生前譲位に関わる勲章譲与の取り決めをなおざりにした結果であろう。国民の一人として安倍総理の独善的な振舞いを看過することはできない。

                安倍総理の独演による目に余る改元セレモニー

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                  平成天皇の譲位と令和天皇の即位が行われ、国中が大騒ぎである。働き方改革の一環として、天皇に対しても定年制が導入された。85歳での譲位は決して早すぎることはない。新天皇はもうすぐに還暦を迎えることになる。象徴天皇の行事は表の行事だけでも休む暇もない多さであることに加えて、宮中での神事も数多いと言われている。がんや心臓手術を患い、休む間もなく、公務を務めるのはさぞかし大変だったと思われる。これまでの終身天皇制から、生前譲位という意思を示された平成天皇は、勇気ある振る舞いであったと思う。
                  この度の一連の動向を振り返ると、安倍総理の目に余る行動は誠に遺憾である。元号の改元において、それまで有識者が長い時間をかけて提案した名称を土壇場になって、自分の気に入るものに強引に取り替えてしまったのは顰蹙ものである。「○○が和(日本、日本国民)に対して、命令を下す。」という意味に解するのが極めて自然であろう。○○は、安倍総理自身を意味したものと考えられる。安倍総理は、天皇までも、臣下と位置づけたいのだろうか?官房長官による公表に加えて、わざわざ安倍総理がしゃしゃり出て、勝手な意味付けを国民に押し付けたのである。江戸末期において、「令徳」という改元案が示された折に、即座に徳川幕府は、天皇が徳川に対して命令する、と解されることから、反対された歴史的な経緯がある。この事実を顧みることなく、理由をこじつけて、令和という元号にしたのは大いに問題である。安倍政権は長期にわたるものの、何一つ、成果がない。安倍政権が誕生して以来、経済、財政、外交、文化、学問のあらゆる面において、劣化が甚だしい。天皇の譲位や即位は結構であるが、国民が最も望んでいるのは安倍総理の退位ではないだろうか。どこまで、日本という国をダメな国にすれば満足するのだろうか。それにしても、安倍総理の政治利用は目に余るものがあった。








                  高齢者の自動車事故防止について

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                    過日、東京の池袋で87歳の高齢者による悲惨な交通事故がありました。これがきっかけとなって、高齢者の免許返納を中心とするバッシングが起きている。一旦免許を取得すると、原則的に免許を更新することでいくつになっても車を運転することができるシステムになっている。しかながら、無条件に免許が更新されるわけでなく、認知症になって一定の判断力がなくなれば更新されるわけではない。今日の高齢者社会や車社会において、高齢者が一定の年齢に達すると一律に免許を返納するということになると色々な不都合が生じることになろう。確かに高齢になると心身が老化することは避けられない事実である。わが国が核家族になって以来、半世紀が経過しており、高齢者は老後においても子供に頼ることなく、一人で生涯を全うすることが求められている。日常の買い物や医者通いも車が頼りである。車の運転は年齢のみでその適性を判断すべきではなく、心身の状態や日常生活上の必要性なども考慮して免許の返納を判断すべきものである。かって、垣谷美雨氏による小説「70歳死亡法案可決」が発表された際、大変物議を醸した。この世に生を受けた者が、70歳になると、何らかの方法により死ぬことが義務付けられる。毎年、国家による大量殺人が行われることになる。もとより、人間は一人ひとり、能力や性格を異にした生き物である。生きる権利は年齢に関係なく憲法で保証されている。交通事故といても、若者と高齢者では起因が異なると言ってもよい。高齢者のみを対象とするのは、公平ではない。刃物や拳銃を持った者による大量殺人犯罪は、若者に多いのが特徴である。また、国民を戦争に駆り立てた過去の歴史からは、国家による犯罪行為である。高齢者の命の尊さと若者の生命の尊さを比較することはナンセンスである。
                    人間の生命の尊さを社会がどのように担保するかが問題である。

                    既存メディアの消滅の危機

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                      既存メディアの代表は、新聞とテレビである。ネットやスマートフォンの普及に連れて、その存在価値が問われている。今では、世界がインターネットで結ばれており、世界で起きたあらゆる事象がリアルタイムに画像情報として見ることができる。新聞よりテレビの方が早く情報を収集できるが、ネット情報と比べると明らかな時間差が存在する。新聞について見ると、情報の収集という点では、ニュース性において明らかに劣っている。現代の若者は、文章を読むことから遠ざかっている。新聞が有するメリットもその効用が失われつつあり、発行部数の減少が著しいと言われている。大手の新聞は、情報提供のメディアというよりは、広告のメディアといった方が実態に合っているように思われる。朝日といえども、発行部数が400万部を下回ってる状況であり、廃刊の危機に直面している。紙面を開くと、ページの全体が広告で占められており、記事の内容は、すでにネットを通して入手した内容を確認するだけでの存在である。一方、テレビは殆ど見るに値しない内容の番組ばかりである。現代の若者の多くは、テレビをつけても、内容を視聴するのではなく、寂しさを紛らわせるためのツールとして利用している者が多数を占めている。国有放送化しているNHKは、委託会社を使って強引に受信料を強奪しており、テレビ離れを加速しているのである。NHKは自らの生き残りのために、ネット放送の分野に進出して、ネット放送が見られるすべての媒体から受信料を取ることを狙っている。テレビの受信料制度がテレビ離れを惹起させているが、NHKはネットの世界にまで侵入してきて、既存のネットメディアに波紋を広げようとしている。ネット社会へのNHKの侵入を阻止しなければ日本のメディアの今後に大きな禍根を残すことが懸念される。

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