千葉県民の被災を完全に無視した行政!

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    台風15号、19号、21号と相次ぐ襲来で決定的なダメージを受けた千葉県南部の市町村は、大方の想像を絶するものがある。同じ千葉県でありながら、習志野ゴルフカントリーでは、タイガーウッズを始めとする米国のゴルフツアーが開催されて、南部地方の被災者をよそに、多くのギャラリーが詰めかけて、観戦するなど、同じ県の有様とは思えない対照的な光景が見られたのである。かっては都心に住んでいた人達が、サラリーマンを定年で退職した後、老後の安住の地を求めて、房総地方に移住した人が少なくない。ここに来て、地球温暖化の影響からか、異常気象による災害にこれでもか、というほどに見舞われているのは、気の毒という他はない。それにしても、千葉県房総地方の台風に対する備えの脆弱さに、改めて驚かされる。台風銀座ともいわれる沖縄地方は、毎年かならず訪れる台風による被害は、あまり報じられていない。きちんとした台風への備えがなされているということであろう。昨今の状況を鑑みると、千葉県は、あたかも南北に分断された感があり、南部の房総半島は、首都圏にありながら、災害放置地帯に陥っている。平地でありながら、河川の氾濫のため、車中死が起きるなど、あまりにも予期せぬ出来事が現実のものになっている。行政の最高責任者である森田知事の無策にはただただあきれるばかりである。災害対策を軽るんできた森田知事の責任はあまりにも重大である。千葉県民は、知事としての資質に欠ける森田知事に対して、リコールを突きつけるべきではないだろうか。

    スポーツの祭典に見るグローバル化

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      今週は、スポーツ各界において、イベントが集中している。ラクビーワールドカップ杯を始めとして、バレーボールワールドカップ杯も同時に開催されている。また、女子プロゴルフ界のシンデレラとなった渋野日向子選手、女子プロテニス界の女王となった大坂なおみ選手など、話題を欠かない昨今の盛況ぶりである。これらのスポーツの中にあって、ラグビーの日本代表となった「ブレイブ・ブロッサムズ」の活躍は奇跡を通り越して、日に日に成長をつづけるゴリラに例えられる。完全に彼らの試合は、日本全体を席巻し、ラグビーに無縁であった多くの国民をテレビに釘付けにしている。ラグビーのワールドカップ始まって以来の決勝進出であり、この調子で行くならば、決して優勝も夢ではないだろう。選ばれた選手31人の半数は、外国籍の人である。日本の代表というよりも、日本国際チームと称してもよいくらいである。チームのメンバーを見ると、日本人は少数で、肌の色は黄色というよりは、限りなく褐色に近い選手が目につく。世界各国からの人々で構成されたワンチームである。ヘッドコーチやキャプテンは、日本人でなく、ニュージランド出身という役割であるが、見事なまでに統率が取れていて、組織プレーとともに、個人の特技を発揮させる最強のスポーツ軍団と化している。外国から来た選手の中では、日本に帰化した者も少なくなく、完全に日本の文化に同化しており、日本をこよなく愛している姿に深く感動させられる。現在の日本においては既に忘れられている「武士道」の精神を身に付け、限りなく前進を続けているのは、見事というより他はない。真のスポーツは国境を超えて選ばれた者同士の激しい戦いである。中でもラグビーはアメフトのように防具を身に着けておらず、まさに肉弾戦そのものであり、戦いの極致である。ルールはわからなくともよい。見ているだけで「わくわく」するものがある。純粋の日本人だけのチームでは不可能である勝利をスポーツのグローバル化によってこそなし得た成果だと言える。ラグビーというスポーツは、他のいかなるスポーツよりもグローバル化という側面から見ると突出している感がある。

      やる気が見えない安倍晋三ぽんこつ内閣

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        第4次安倍改造内閣には、ただただ呆れるほかはない。成蹊大学の劣等生であった安倍晋三よりも、偏差値の低い人間ばかりを集めた文字道理の「ぽんこつ」内閣である。内閣に取り込まれた小泉進次郎は、本来的に無能者であることが、大臣に就任してから、暴露された。考えてみれば、Fランクの関東学院大学を修了した後、コネでコロンビア大学院を修了しているが、本物ではない。多少、英語が話せるものの、米国では乞食でももう少しましな英語を話す。安倍内閣の各閣僚は、ほぼ全員が日本会議や統一教会に所属しているいわばカルト集団といっても過言ではない。彼らの目的は、日本を破壊し、日本人を長期的に滅殺することであると言われる。YOUTUBERに言わせれば、安倍晋太郎や安倍晋三は朝鮮の第16代李王朝の末裔である。小泉純一元総理を含めて、ここ10年は、朝鮮人血流の反日政治家が日本の政界を牛耳っているのは如何なものであろうか。このまま放置すれば、日本が破滅する日はそんなに遠くはない。最近の台風15号や直近の19号に対する安倍政権の認識や対応は、全くと言ってよいほどに冷酷そのものである。戦後最大の台風の襲来により、甚大な被害を被ったにもかかわらず、「この程度の被害に収まったのはまずまずである。」とピントはずれのコメントを出した自民党の二階幹事長は最早や政治家としての見識もなく、政権与党の責任者としては失格である。トランプ大統領の要請をしくしくと実行しているだけの植民地政治はもう沢山である。これからの救国政治家は山本太郎しかいないのだろうか。


        憂鬱なノーベル賞ウイーク 韓国と東大

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          今年のノーベル化学賞は旭化成名誉フェローの吉野彰博士が受賞することになった。10月の初旬は、ノーベル賞ウイークで、日本人が受賞すると、国内で大騒ぎとなるが、一方、中国、韓国や東大では、憂鬱なシーズンとなるらしい。其の原因は、言うまでもないことであるが、韓国はこれまで自然科学部門において、ノーベル賞の受賞者は皆無である。日本に負けたくない韓国人にとっては、ノーベル賞の受賞は国家的な悲願でもある。今回のノーベル化学賞の受賞対象は「リチュームイオン乾電池」であり、この製品なくしては、スマホやパソコンなどのIt機器は生まれなかったことから、基幹部品で吉野博士がノーベル賞を受賞したことは、韓国や韓国人にとって、致命的な敗北に他ならない。基礎科学をおろそかにしてきた当然の帰結ともいえる。当分は、科学部門で韓国からはノーベル賞は出てこないだろう。一方、我が国の最高学府といわれる東大の先生方にとっても、ノーベル賞ウイークは、憂鬱なシーズンといわれる。小柴昌俊氏、大隅良典氏など少数の受賞者を出しているのみの東大の先生方も、ノーベル賞に対しては、腰が引けている。中国の北京大学や韓国のソウル大学は、世界の大学ランキングでは日本の大学よりも上位にランキングされるが、自国の大学からは、受賞者が出ていない。その理由の一つとして、「漢字」の存在があるといわれている。中国は、すべての表現を漢字に依存しており、最低1万字は完全に記憶しなければ、文章を書いたり、読んだりすることができず、その習得に膨大な時間を必要とする。その結果、真の学問に投入される時間が足りないことがあげられる。漢字の習得に大半のエネルギーが割かれるためである。韓国は、漢字を廃止して、意味を持たない記号からなる「ハングル」で、すべてを表現することから、ハングルから、何も観念することができないため、学習の成果が上がりにくいという理由である。その点、日本は、上手に漢字を自国の言葉に取り入れたことが、学問の進歩に大変役立ったといわれる。北京大学、ソウル大学、東大に共通する点は、いずれも受験秀才が集まっているということであろう。既知の学問を効率的に習得する才能は非凡であるものの、未知の領域を切り開くという面では、それらの才能が及ばないということと思われる。科挙、過酷な受験競争に勝利しても、必ずしも天才的な才能とは別物であり、ノーベル賞は、未知の世界を切り開く独創的、かつ、独特の才能がなければ受賞することは困難である。東大に入ることだけが目的の人には、ノーベル賞は高嶺の花であろう。


          日本の人口削減計画の闇

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            世界の人口は77億人と言われている。インド、インドネシア、アフリカ諸国を初めとする発展途上国における人口増が顕著である。このまま推移すれば、30年後には世界の人口は90億人に達すると見られている。一部の先進諸国を除くと、食料の供給が需要に追いつかず、食糧難が深刻になることが懸念されている。裏社会の指導者(イルミナティ)は、世界の宗教を統一し、世界を一つの国に統一したいという陰謀を企んでいると言われる。裏社会の指導者は、優秀な民族である日本民族を半数に削減したいと願っている。この陰謀計画を実践するべく、着々と実行に移しているが、多くの日本人はこの野望・陰謀にはほとんど気いていないようである。日本人の人口削減の陰謀は、「医」と「食」の2つのルートから秘密裏に進められている。現在、日本人は、二人に一人が「がん」に罹患しており、この傾向は今後更に増える見込みと言われる。「がん」に対しては、「抗がん剤」の投与を始めとする三大標準療法が国家の方針のもとで行われている。とりわけ、「抗がん剤」の投与によって、毎年37万人の患者が死亡しているという現実がある。日本人の「がん患者」を増やし、「抗がん剤」を投与しつづけることで、人口を削減しようとしているのが、イルミナティの一つの狙いであると言われている。2つ目の人口削減策は、食を通じての陰謀である。すなわち、日本人が食する農産物を、農薬まみれのものにしたり、遺伝子組換えのものにすることにより、じわじわと病人に駆り立てていくという陰謀である。戦後の食糧難の時代は、農薬の使用により、量産化することが命題であったが、高度成長を遂げてからも、日本の農産物は、農薬や化学肥料によって栽培されている。遺伝子組換えやゲノム編集された農産物の拡大によって、日本国民の大半は、毒物が参入された食品の摂取を強いられているのがわが国の現状である。
            /strong> 懇願剤

            被災者無視の安倍政権

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              関東地方を襲った台風15号は、千葉県の房総半島に甚大な被害をもたらした。中でも風速50メートル以上の強風に煽られて、家屋の倒壊の他、数多くの電柱が無残にも倒れたことで、広範囲に停電が発生した。誰しも2〜3日で停電は復旧するものと見ていたが、想定を遥かに超えて、1週間が過ぎても、7万戸以上の停電が続いており、ライフラインが絶たれたことで、房総地区を中心とした千葉県民の生活は、さながら戦下の状況下におかれている。被害状況は、単に停電しているという単純な問題ではなく、東電や自治体頼みの復旧体制には限界があり、大掛かりな国による緊急の復旧作業が望まれるところであるが、いつまで経っても、具体的な援助の動きが見られないのはどうしてなのか。停電から既に10日以上過ぎても、安倍総理の災害復旧に取り組む姿勢が全く見られない。まるで他人事のように傍観している姿勢にはただ呆れるほかはない。防災担当大臣の武田良太氏は、前任の山本順三士から引き継ぎをしたばかりとはいえ、いやしくも防災担当大臣であり、切れ目なく職務を全うすべきである。気象庁の予報官から「世界が変わる」と言われた前代未聞の災害にも関わらず、内閣改造に注力するあまり、肝心の非常事態に対する安倍政権の対応が後手後手になったのは、誠に笑止千万であり、国民として許しがたいことである。安倍政権は、国民をなめ、更に自然をもなめている。大災害が必死の時期に内閣改造を行うのは論外である。今回の改造内閣は在庫一掃、粗大ごみ内閣であり、ぽんこつ大臣のオンパレードである。千葉県は首都圏にありながら、まるで地方の片田舎の県としての扱いを受けているのは、気の毒というより他ない。森田知事の発信力の弱さも気になるが、かっての暴れん坊として名を馳せたハマコウ氏が存命であれば、また違った状況になったことと惜しまれる。怒れ千葉県民。

              安倍・麻生のワースト・コンビによる悪政の極み

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                先の金融審議会「市場ワーキンググループ」が作成した報告書の扱いをめぐり、官邸の指示により、麻生氏が受け取らないという前代未聞の茶番劇が演じられた。今の年金の水準から言って、65歳に年金を受給開始してから、95歳になるまでの30年間は、合計の赤字累積額が2000万円になることから、自助の努力で貯蓄・投資をして生活を維持すべきという内容であった。この報告書の内容は、かねてから予想されたことであり、いまさら隠蔽する必要はない事実である。参院選を前にして、物議を醸すのは、選挙に不利に働くというだけで、「受け取らない」事により、年金の不足問題がなかったことになるなど、安倍政権の言動は誠になげかわしい限りである。こんな無責任な、国民を愚弄した茶番政治を許すわけには行かない。在日朝鮮人の代弁者である安倍・麻生らによる悪政は、今度の国政選挙において、排除されなければならない。野党も腰抜けの状態であり、細野や長島などが自民党に入党するなど、節操がないのも誠に見苦しい限りである。一刻も早く、国民を裏切るような政治屋はお引取り願いたいものである。


                放火犯 東大女子学生 第4のクズ人間

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                  このところ相次いで東大学生・OBによる犯罪事件が相次いでいる。豊田真由子、泉明石市長、丸山穂高についで、今度は、東大在籍の女子学生が、先達に負けじと、放火事件を引き起こしている。その名は、東大工学部3年の木内真璃奈20歳である。渋谷区笹塚のマンションにある交際相手の部屋でガスコンロの火をつけて逃亡した罪で逮捕されるという事件である。そもそも数ある犯罪の中でも放火は最も重い罪に属する。このようなおぞましい犯罪行為を平然と実行するとは、大変な驚きであり、東大の中に、数多くの人格破綻者やクズ人間が如何に多いかの証左である。受験秀才と言われる連中が、単にペーパテストのみで、入学する人間に、このような人格的にクズ人間が紛れ込んで来るのは仕方ないことではある。このようなクズ人間が社会に出た後が懸念される。かっての文系のエリートと言われた法学部の人気は凋落しており、優秀な人ほど、企業に就職し、2流以下の学生が、官僚や法曹分野に就職するという傾向が益々、顕著になっている。いつまでも漢字が読めない在日朝鮮人の血流のある反日の安倍晋三を総理にしておくのは、日本の国民にとって最大の不幸であるが、クズ人間の多い東大からは、日本を背負って立つような人材は当分出てこないだろう。出てくるのは、クズ人間による反社会的な蛮行を行う輩ばかりで誠に悲しむべきことである。

                  日本で一番偉い人は誰か?

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                    かっての大日本帝国憲法(明治憲法)下においては、天皇が国を統治する権限を有していたことから、文字どうり天皇が一番偉い人であったと言える。しかし、現代の日本国憲法では、天皇の地位は「日本国の象徴」としての地位にあり、憲法上、「もっとも偉い人」ではない。天皇の国事行為は、内閣の助言と承認」によって行うことが憲法で規定されている。民主主義の根幹は、主権在民であり、三権分立にあると言っても良い。選挙で選ばれた議員が国会を構成し、内閣を構成している。憲法第41条において「国会は、国権の最高機関」であると規定している。また第67条において、「内閣総理大臣は、国会議員の中から国会の議決で、これを指名する。」としている。これらのことから、国会を構成する衆議院・参議院の最高責任者である議長が「日本国で最も偉い人」と考えるのが至当であろう。最近、安倍総理の言動を見ると、まるで内閣総理大が国民の代表であるかのような振舞いである。官邸で全てのことを決めて実行するならば、国会や政党は存在する意味は薄れてしまう。、「内閣が全て決めて政治を動かすような状態であるならば、自民党は存在する意味はない。」と発言した小泉進次郎氏の意見はもっともなことである。民主主義の根幹ともいえる「三権分立」は今日の日本で本当に機能していると言えるのであろうか、極めて疑問である。内閣は、あくまで行政機関であって、「法律を執行し、国務を総理する」のが本来の役割である。しかしながら、実際はというと、国会は形骸化しており、内閣のなすがままである。安倍独裁政権のもとでは、国会は、単なる形式的に法律を審議するだけの名ばかりの機関である。国会の議長は、政治家としての役割を終えた人の名誉職に成り下がっている。本来ならば、日本で最も偉い人は、国会の議長であるはずであろ。平成天皇の退位、今上天皇の即位を始め、改元や皇室行事に関わる場面での安倍総理の突出ぶりは誠に異常である。安倍晋三は、都市伝説によれば、朝鮮の李王朝の血流とされる少数民族の在日帰化人であると言われている。父親の安倍晋太郎
                    は、常々、「俺は朝鮮人である」と漏らしていたそうである。確かに安倍晋三は、山口県熊毛郡田布施町の朝鮮部落の出身であり、韓国の統一教会とも深い繋がりがある。一説によれば、フリーメーソンのイルミナティの代弁者だとも言われている。果たしてこのような怪しい噂のある人物が、日本における「最も偉い人」なってもに良いのだろうか?令和時代の天皇が、安倍晋三の下座に位置していいのだろうか?

                    トランプ大統領メラニア夫人の脚組みはマナー違反

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                      令和の時代になって初めての国賓として米国のトランプ大統領夫妻が来日した。安倍総理は、ここまでやるかという位のおもてなしをしてトランプ大統領を歓待した。外交においてはトップ同士の信頼関係を醸成することは極めて重要であることは言うまでもない。トランプ大統領が滞在中は、全てのメデアはトランプ大統領のショウタイムを一斉に報じていたが、新天皇を皇居に訪問したときのメラニア夫人のマナーに違和感を禁じ得なかった。
                      欧米人の中でも背が高いのが普通であるドイツ移民のドナルド・トランプ大統領は、身長が191センチあるとのことである。これに対して、スロベニア出身のメラニア夫人は、前職がモデルらしく身長が180センチもある。お二人は、外見上はお似合いのカップルである。しかし、日本の天皇・皇后と比較すると、まるで巨人と小人のように映ってしまう。トランプ大統領夫妻が皇居で天皇・皇后と会見した際、メラニア夫人はいち早く脚組みをしたのである。このとき、雅子皇后は、両脚を揃えて礼儀正しく接見していた姿がテレビ画面に映し出されていた。初めての公式な場において、脚組みをするのは天皇・皇后に対して大変失礼な態度ではないだろうか。メラニア夫人は、高身長である上に、ハイヒールの靴を履いており、あたりを見下ろすような雰囲気が会った。国際的に見ても、日本人は背が低い方であり、とりわけ、新天皇は160センチ強の身長であることから、見上げるようにトランプ大統領夫妻に話しかけていた。天皇・皇后が背の高い外国人と接見する場合は、相互のバランスを考慮すれば、あえて厚底の靴を履いては如何かと思われる。文化の違いからくる態度かもしれないが、日本国民から見ると、必要以上に劣等感を抱かせることにもなる。米国の大リーグで活躍中の大谷翔平は、外人に引けを取らないだけの体格を有していて、誠に頼ましくすら感じられるのである。是非、新天皇には、シークレット・シューズを履いてもらいたいものである。

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